利用規約
最終改定日:2026年04月01日
本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、当サービス運営者(以下「運営者」といいます。)が提供するAIメール生成・送信支援サービス(以下「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。
ユーザーの皆様(以下「ユーザー」といいます。)には、本規約に従って本サービスをご利用いただきます。本サービスへの登録または利用をもって、本規約のすべての条項に同意したものとみなします。
第1条(本サービスの内容とAIの性質)
- 本サービスは、人工知能(AI)を利用して文章の要約やメール文面の生成等の補助を行うツールです。
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AIの出力結果の正確性、妥当性、有用性、最新性、および特定の目的への適合性について、運営者は一切の保証を行いません。
AIの性質上、事実とは異なる内容(ハルシネーション)、不適切な表現、または第三者の権利を侵害する可能性のある内容が生成される場合があります。
第2条(免責事項・損害賠償の制限)
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ユーザーは、AIによって生成されたコンテンツを自身の責任において確認・修正した上で利用するものとします。
生成されたコンテンツをそのまま送信・公開したことにより生じた、クレーム、トラブル、損害(営業機会の損失、アカウントの凍結、信用の失墜を含みますがこれらに限られません)について、運営者は一切の責任を負いません。
- 運営者は、本サービスの遅滞、変更、中断、停止、廃止、または本サービスを通じて登録・生成されたデータの消失について、一切の責任を負いません。
- 何らかの理由により運営者がユーザーに対して損害賠償責任を負う場合であっても、その賠償額は、ユーザーが過去1ヶ月間に本サービスに支払った利用料金を上限とします。
第3条(利用料金と返金不可の原則)
- ユーザーは、本サービスの有料機能を利用する場合、運営者が定める利用料金を、指定する方法により支払うものとします。
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いかなる理由(AIの生成品質に対する不満、ユーザーの誤操作、通信障害、本サービスの停止・終了、アカウントの退会・強制解約などを含みますがこれらに限られません)があっても、既に支払われた利用料金・トークン購入代金等の返金・払い戻しは一切行いません。
- 月額・年額のサブスクリプション契約の場合、利用期間の途中で解約手続きを行った場合でも、日割り返金等は行わず、契約期間満了までサービスを利用できるものとします。
第4条(禁止事項)
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。
- 法令または公序良俗に違反する行為
- 犯罪行為に関連する行為
- スパムメールの送信、または迷惑行為とみなされる大量送信行為
- 運営者、他のユーザー、または第三者のサーバーまたはネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする行為
- 運営者のサービスの運営を妨害するおそれのある行為
- 不正アクセスをし、またはこれを試みる行為
- 他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為
- 本サービスを複製、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルする行為
第5条(利用制限および登録抹消)
運営者は、ユーザーが以下のいずれかに該当する場合には、事前の通知なく、ユーザーに対して本サービスの全部もしくは一部の利用を制限し、またはユーザーとしての登録を抹消することができるものとします。この場合、運営者は当該措置によりユーザーに生じた損害について一切の責任を負わず、受領済みの料金等の返金も行いません。
- 本規約のいずれかの条項に違反した場合
- 登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合
- 料金等の支払債務の不履行があった場合
- その他、運営者が本サービスの利用を適当でないと判断した場合
第6条(利用規約の変更)
運営者は、必要と判断した場合には、ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更することができるものとします。なお、本規約の変更後、本サービスの利用を開始した場合には、当該ユーザーは変更後の規約に同意したものとみなします。